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[Karte.30 僕は溶かした] 漫画『僕の心のヤバイやつ』エピソード

Karte.30 僕は溶かした

あらすじ

それでも 僕は

図書室に張り出された飲食禁止の貼り紙。お菓子を食べられなくなれば山田が図書室に来る理由もなくなる。そうなったらもう自分と話すことも…。その可能性に動揺する市川をよそに、山田はまるで気にせずお菓子を食べ続けていた。そして山田がチョコを口に運ぼうとしていた時、先生が姿を見せる。このままでは見つかってしまう。それに気付いた市川は咄嗟に手を伸ばし…。市川が溶かしたのはチョコか、それとも。

構成

作者事前告知

みなさん!有意義な週末を過ごしていますか…?次回の「僕の心のヤバイやつ」更新は7/2(火)です。スーパーウルトラ超絶メガMAX不幸回!

作者告知

気付く気持ちと変わる動機

アオリ文

ずっとこんな日々が
続くと思っていたのに…。

オクリ文

今はまだ気づかれなくてもいい。
こんなにも君に心奪われていること。

ピックアップ

関連項目

分類
作品名僕の心のヤバイやつ
カテゴリエピソード
エピソードデータ
サブタイトル

ぼくはとかした

僕は溶かした

話数Karte.30
掲載号マンガクロス
(2019.07.02公開)
収録巻僕の心のヤバイやつ2巻
ページ数14
前エピソードKarte.29 僕の「好き」の境目
次エピソードKarte.31 僕はLINEをやっている
アニメ版収録karte 6「僕は溶かした」