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[Karte.102 僕は他人] 漫画『僕の心のヤバイやつ』エピソード

Karte.102 僕は他人

あらすじ

その時間も距離も 私にとっては特別で大切なものなんだ

半沢にふたりきりでいるところを目撃されてしまった。その場は何も言わずに去っていった半沢を警戒する市川だったが、半沢の取った行動はふたりが隣の席になれるようにお膳立てするというものだった。放課後、市川は山田が書いた半沢宛ての手紙を目にする。その手紙には山田が市川と過ごす日々の中で、少しずつふたりの関係を築いていったことへの想いが記されており…。

構成

作者事前告知①

次回、えっ

作者事前告知②

みなさん!お盆休みですか……?
「僕の心のヤバイやつ」次回の更新は8/16(火)です
席替えで謎キャラ狂死狼発動か

作者告知

山田の気持ち

アオリ文

図書室で2人きり…のところを
半沢さんに目撃され!?

オクリ文

新たな図書室仲間が
出来ました。

ピックアップ

関連項目

分類
作品名僕の心のヤバイやつ
カテゴリエピソード
エピソードデータ
サブタイトル

ぼくはたにん

僕は他人

話数Karte.102
掲載号マンガクロス
(2022.08.16公開)
収録巻僕の心のヤバイやつ8巻
ページ数10
前エピソードKarte.101 僕は山田に近づきたい
次エピソードKarte.103 僕は回想した
アニメ版収録karte 22「僕は山田に近づきたい」