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[Karte.57 僕は僕を知ってほしい] 漫画『僕の心のヤバイやつ』エピソード

Karte.57 僕は僕を知ってほしい

あらすじ

そうか… これを 言いたかったんだな

年が明け、新学期が始まる。腕を骨折してから最初の登校となった市川は山田の介助を受けながら、不思議な心持ちでいる自分を感じていた。以前は来たくないと思っていた学校。でも今は嫌いじゃない。その変化をもたらしたのは…。これまでは学校に来るために必要だった「鎧」。それがもう必要なくなったのだと気付いた時、市川の口は自ずとある言葉を紡ぎ出していた。まず誰よりも、山田に伝えたい言葉を。

構成

作者事前告知①

次回、壮絶な過去(13回ぶり2回目)

作者事前告知②

みなさん!ハロウィンは楽しめましたか…?
「僕の心のヤバイやつ」次回の更新は11/3(火)です。過去と始まり

作者告知

「好き」より先に言いたいこと

アオリ文

そして少年は”鎧”を纏った。

オクリ文

新学期も
波乱の予感!!

ピックアップ

関連項目

分類
作品名僕の心のヤバイやつ
カテゴリエピソード
エピソードデータ
サブタイトル

ぼくはぼくをしってほしい

僕は僕を知ってほしい

話数Karte.57
掲載号マンガクロス
(2020.11.03公開)
収録巻僕の心のヤバイやつ4巻
ページ数12
前エピソードKarte.56 僕は探られた
次エピソードKarte.58 僕は頼りたい
アニメ版収録karte 12「僕は僕を知ってほしい」