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[Karte.148 僕らは花火を知る] 漫画『僕の心のヤバイやつ』エピソード

Karte.148 僕らは花火を知る

あらすじ

本当だったらいいなって思った

南条が去り、再びみんなと合流した市川と山田。交際に気付いていたのかと思いきや、ふたりを出迎えた小林は相変わらずの調子で肩透かしをくらうことに。そして金魚を放すため一足先に山田の家に戻ったふたりは、一緒に花火を見上げながらまたひとつこれまで知らなかった新しい景色を知る。一方会場に残っていた小林は親友を思い、人知れずその願いを口にするのだった。

構成

作者事前告知①

次回、性の花火横から見るか縦で見るか

作者事前告知②

みなさん!いつまでも6月気分でいられると困りますよ
「僕の心のヤバイやつ」次回の更新は7/2日(火)です。僕たちはどう性の夏を生きるか

作者告知

僕らはまだ花火を知らない

アオリ文

日本の夏。(SAGA)の夏。
まさか…ここで!?

オクリ文

京太郎の優しさを
山田の純真さを知るからこそ…
人知れず願う小林(親友)の想い。

ピックアップ

関連項目

分類
作品名僕の心のヤバイやつ
カテゴリエピソード
エピソードデータ
サブタイトル

ぼくらははなびをしる

僕らは花火を知る

話数Karte.148
掲載号チャンピオンクロス
(2024.07.02公開)
収録巻ーーー
ページ数10
前エピソードKarte.147 僕らはバレていた
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